|
| Tea Time活用法 |
|
| 1.DMとして活用 |
TeaTimeの活用法として一番活用事例が多いのがDMです。
「顧客」とのつながりを保つために、最も有効的な手法が定期的な情報発信です。しかし、「定期的な情報発信」と言葉にするのは簡単ですが、実際に行っていくのは非常に難しいことではないでしょうか。
どのような情報を発信するのか、情報をどのように形にするのか等々、日常の業務に追われているインテリアショップにとっては、簡単なことではありません。
Teatimeなら、春夏秋冬の年4回、季節感のあるインテリア情報を「情報誌」という形にしてTeaTime参加店に定期的にご提供することができます。
参加店は出来上がったTeaTimeを「顧客」へDMとして配布するだけ。
ご希望がありましたら、DM用の大きさに折畳んでの納入も可能です。
無理のない継続性の高い情報発信ツールとしてご活用下さい。 |
|
| 2.小売客へ配布 |
スリッパ、タオル、インテリア雑貨といったインテリア小物類の販売をきっかけに、オーダーカーテンやカーペットの受注につなげていくというパターンは、インテリアビジネスの普遍的な流れとなっています。
その流れをより確実にするために、TeaTimeを活用してはいかがでしょうか。
ただ単にインテリア小物を販売するだけでなく、販売したお客様にTeaTimeをお渡しします。最新のインテリアトレンドに触れたお客様は、カーテンに対する関心を高めてくれるはずです。
そして、いざカーテン購入となったなら、そんなきっかけをくれたお店に必ず来てくださるでしょう。
インテリア小物からカーテン、カーペットへ。
小売客のインテリア啓蒙としてご活用下さい。 |
|
| 3.店頭展示 |
インテリア雑誌はショップのディスプレーでもあります。
その1つとして、TeaTimeを展示してはいかがでしょうか。
TeaTimeはインテリア雑誌と違い、自店発行のオリジナルインテリア情報誌です。お店の信用度アップにも貢献するのではないでしょうか。
しかもTeaTimeは年4回の季節ごとに発行していますから、「春号」「夏号」「秋号」「冬号」と順番に展示していけば、季節ごとのインテリアを提案できますし、何より「インテリアを季節ごとに楽しみましょう!」という啓蒙にもつながります。
|